
CHAPTER
01
─ WORK STYLE
「選ばれる理由」
は技術ではなく共感

01
情報が溢れる現代、性能や施工技術を語る広告はスルーされ、価格競争に巻き込まれます。
お客様が本当に求めているのは、不安を分かってくれる理解者。
共感広告は、お客様の本音を代弁することで「比較されない特別な信頼」を築きます。
理屈ではなく感情で選ばれる絆こそが、今の時代に勝ち残る最強の武器となります。
アナタも肌で感じていらっしゃることと思いますが、建築業界は、2025年の着工戸数が約60年ぶりの低水準となり、これまでにない荒波の中にあります。資材の高騰や人手不足、金利の上昇、さらにはZEH水準の義務化といった法規制。こうした「三重苦」とも言える状況が、大切なお客様の家づくりを阻んでしまっています。
これほど不安なニュースが続くと、お客様の心は「夢を描く」ことよりも、「失敗したくない、損をしたくない」という守りの姿勢へ変わってしまいます。
これまで工務店の社長が信頼の証として掲げてきた「耐震等級3」や「坪単価〇〇万円」といったスペック重視の言葉が、不安を抱えたお客様には、少し遠い世界の数字のように映ってしまう。
一生懸命に磨いてきた技術や誠実な価格が、言葉通りに伝わらないのは本当に切なく、もどかしいことですよね。そのご苦労、痛いほどよくわかります。
では、どうすれば良いのでしょうか。
この厳しい状況で選ばれる工務店になるためには、お客様の心の奥にある「言葉にできない不安やモヤモヤ」を優しく言語化し、同じ目線でそっと隣に寄り添うような、心を通わせる広告手段が必要です。
お客様からの問い合わせがない理由
「なんとか状況を打開したい」と、多くの工務店様がチラシやポスティングに力を入れています。
それなのに、「チラシをまいても反応がない」「パンフレットを送っても音沙汰がない」という現実に、深く肩を落とされている方も少なくありません。
なぜ、心を込めて作ったチラシにお問い合わせが来ないのでしょうか
その理由は、たったひとつ。
お客様がチラシを「自分には関係ないもの」として、読み飛ばしてしまっているからです。
今の時代、お客様の心には強い「不信感」があります。
ポストに届くチラシに「〇〇工事が◯万円!」と安さが強調されていれば、「後で高い追加料金を取られるのでは?」と身構えてしまいます。一部の心ない業者によるトラブルがニュースになるたび、「チラシだけでは信用できない」という空気は強まるばかりです。
さらに、アナタの会社が誇りを持って伝えている「独自工法」や「確かな技術力」といった表現も、専門知識のないお客様にとっては、どの会社も同じに見えてしまうのが現実です。会社側の「伝えたいこと」が、お客様には「自分とは無関係な数字や記号」として通り過ぎてしまっているのです。
お客様が本当に求めているもの
お客様がチラシを隅から隅まで読み込み、「この会社なら一度お話ししてみたい」と一歩を踏み出すためには、どうすれば良いのでしょうか。
それは、数字やスペックを並べることではなく、「この家で暮らすことで、私の毎日がどう幸せに変わるのか」という感情の動きに焦点を当てることです。お客様が本当に知りたいのは、最新の設備の性能ではなく、「自由で穏やかな時間」や「お金の不安から解放される安心感」です。
今、求められているのは、優れた「建物」以上に、お客様のこれからの人生に「どんな良いことが待っているか」を語りかけること。不安な時代だからこそ、アナタが大切にされている「家づくりへの想い」を、お客様を揺さぶる「共感の言葉」で表現することで、お客様の心の扉を開く鍵となります。
お客様から「問い合わせが来る
チラシ」
お客様の問い合わせが欲しいなら、お客様に振り向いてもらえる工夫が必要です。
それには3点の視点が必要です。
1.お客様の感情を揺さぶる
ほとんどの会社の「自社をアピールチラシ
では、誰の心にも届きません。
お客様に届くのは、心を突き刺す本音の言葉だけ。
「今の家賃を払い続けて、20年後、私には何が残るんだろう、
「チラシのモデルハウスは素敵だけど、分不相応な夢で、結局笑われるのは私たちじゃないかしら」
「階下に気にして、子どもに、『静かにしなさい』と怒鳴ってしまう。どうして毎日イライラしているんだろう」
「住宅ローンの審査に通らなかったら、家族に家を持たせてあげられないダメ親として終わるのかな
「工事の間、知らない職人さんが家の中を歩き回るのがストレス。トイレやプライバシーはどうなるの?
「カタログを見たけど、うちの古い床を新しくしても、結局ちぐはぐで浮いてしまうんじゃないかな」
このような感情を揺さぶる言葉があれば「もう少し読んでみようかな」と思わせるチラシになります。
2.お客様の悩みや不安を取り除く
「リフォームにいくら必要なの? 年金暮らしでは相談するのが怖い
この言葉は、リフォームを切実に考えている方なら高齢者でなくても共感します。
さて、アナタはこの方にどんな言葉をかけますか?
例えば、「『小さなことで呼んでいいのかしら』。そう迷っているあなたのための、町の工務店です」、「LINE相談会 匿名で暮らしの『困った』をつぶやいてください!」などがあれば、お客様の悩みや不安を少しでも和らげることができます。
アナタの会社では、お客様が安心して相談できる窓口はありますか?
3.会社の信頼を高める
お客様が抱く「不信感」を拭うには、デメリットを隠さず、裏側も正直に伝えることが効果的です。
例えば、「2年前の設備で最新機種に比べ節水性能は8パーセント劣ります」と「安さの理由」を正直に伝えることで、「この会社は、何でも包み隠さず話してくれる」という印象を与え、それが深い信頼を生み、価格競争を超えた共感へとつながります。
見積もりについても「大雑把な見積もりは出しません。表面上の概算ではなく、徹底した現地調査に基づき、責任ある見積もりを行います」という一見デメリットとも思える「会社の透明性」を伝える姿勢こそが、お客様との深い信頼関係を築く鍵となります。
共感広告で、お問い合わせを増やす
私たちの広告手法は、単なるデザインの美しさを競うものではありません。
お客様の「共感」を呼び覚まし、安心して「お問い合わせしていただくことを目的にしています。
共感広告の目的は、お客様が抱える「誰にも言えない不安」を代弁し、心を通わせることにあります。
新築やリフォームは人生を左右する決断だからこそ、お客様は「今の年収でローンが通るか不安で眠れない」、「冬の廊下の寒さが本当に辛い」、「女ひとりで家を建てる相談をするのがストレス」、「子どもが独立した子ども部屋に荷物が溢れて困る」といった、切実な悩みを抱えながらチラシを手に取ります。こうした感情に寄り添い、「この会社なら私の苦しさを分かってくれる」という信頼の絆を築くことで、初めてお客様は「相談してみよう」という一歩を踏み出すことができるのです。
アナタがこれまで大切に作られてきたチラシやパンフレットは、今、どれくらいお客様の心に響いているでしょうか。その「お客様共感度」は、専門的な視点から客観的に診断することが可能です。
当社のLINE宛に現在お使いのチラシを送っていただくだけで、無料で診断をさせていただきます。
お客様の目線に立ったとき、どのような言葉が共感を生み、信頼を育むのか。
まずは現状を知ることから、地域の方々に心から選ばれる工務店への新しい一歩が始まります。
下記をクリックして診断方法をご覧ください。
アナタの会社のチラシやパンフレットの「お客様共感度」は何パーセントでしたか?
当社の共感広告をもっとお知りになりたいなら、続けてお読みください。
CHAPTER
02
─ WORK STYLE
感情を動かす「広告の設計士」

02
無駄な広告を打ち続けるコストは「捨て石」。それに比べれば、「共感広告」の投資効率は上がります。私どもの共感広告の費用は、営業コストや通信費をはじめ納品書、請求書などの各種書類の郵送費をカットし、利用しやすい低価格を実現しました。
私どもが工務店や建築会社の方から、聞かれる質問に「チラシはカラーがいいですか? モノクロがいいですか?」、「大きさはA-4がいいですか?」、「書体は何を使ったら効果がありますか?」・・・などがありますが、それは一切関係ないです。
根本は、お客様が聞きたいことが載っていること。お客様の不満・不安などの悩みの解決策が載っていること。
建築の専門家しかわからない用語ではなく誰もがわかる言葉を使うこと。とにかく「安心」が必要です。
共感広告を作成する「レイアウト
指示書」
当社は、チラシやパンフレットを、お客様の感情に深く訴えかける「共感広告」へと進化させるための設計図(レイアウト指示書)を作成することを業務としています。
当社が作成した「レイアウト指示書を、アナタの会社がお付き合いのある広告制作会社や印刷会社との打ち合わせの時に、参考にしていだだければ「共感チラシが完成します。
レイアウト指示書とレイアウト
サンプル
レイアウト指示書は、チラシやパンフレットを制作する際に「どのような言葉や写真(イラスト)を、どの順番で伝えるか」を整理した広告の設計図です。
またレイアウトサンプルは、その指示書をもとにレイアウトしたデザインサンプルです。
家づくりに図面が欠かせないように、広告にもデザイン作業に入る前の「言葉と構成の土台」が不可欠です。この指示書では、共感を生むキャッチコピーや、不安に寄り添う文章の流れを設計します。
「何を語るか」という軸を明確にすることで、お客様の不安を払い、確かな反響へとつなげます。
共感広告のチラシは、まずお客様の悩み(不満・不安)に共感し、次にその解決策を提示して安心感を与え、最後にアナタの会社の技術や実績という裏付けで信頼を高めます。
では、実際の「レイアウト指示書」がどのようなものかを下記をクリックしてご覧ください。
レイアウト指示書は、いかがでしたでしょうか?
このレイアウト指示書とサンプルレイアウトをもとに広告制作会社や印刷会社に制作を依頼しましょう。
当社も永年、数多くの企業のチラシやパンフレットなどの広告を制作しておりましたので、このレイアウト指示書とレイアウトサンプルがあれば実際のチラシやパンフレットの制作は問題なく進みます。
次に、当社の契約費用をご説明いたします。
CHAPTER
03
─ WORK STYLE
「捨て石」にならない
広告費の形

03
情報が溢れる現代、性能や施工技術を語る広告はスルーされ、価格競争に巻き込まれます。
お客様が本当に求めているのは、不安を分かってくれる理解者。
共感広告は、お客様の本音を代弁することで「比較されない特別な信頼」を築きます。
理屈ではなく感情で選ばれる絆こそが、今の時代に勝ち残る最強の武器となります。
基本料金
月額 2,650円(お支払いは年一括払い 31,800円)
基本料金は、「レイアウト指示書」の土台となるアナタの会社の基本情報の他に施工エリアの市場や競合動向、広告の反響データを更新していく費用です。このデータを常に最新の状態で管理しておくことで、「効果的な広告」を形にできる状態を保てます。
指示書の作成費用
レイアウト指示書のみの作成費用 16,500円
レイアウト指示書とレイアウトサンプル含む
作成費用 22,000円
チラシやパンフレットの1案件ごとの費用です。
この指示書をもとに、広告制作会社と打ち合わせをしていただくことで、共感広告に基づいたチラシやパンフレットを作ることができます。
※レイアウト指示書とレイアウトサンプルはLINEを通じてPDFで送信します。
※価格は全て税込み表示です。
お客様がチラシを「自分には関係ないもの」として、読み飛ばしてしまっているからです。
CHAPTER
04
─ WORK STYLE
納得から始まるご契約

04
レイアウト指示書(レイアウトサンプル含む)を
依頼される場合には、当社との契約が必要となりす。
ご契約の流れ
STEP
01
当社LINEアカウントに「会社名・担当者名」を明記の上で「契約したい」と入力し送信ください。

STEP
02
当社から基本料金のご請求書を
送信します。
STEP
03
基本料金の入金確認後、領収書を
送信します。
STEP
04
STEP
05
「会社情報シート」に必要事項を
入力してご返信ください。
フアックスでも対応いたしております
FAX番号092-951-2680
※必要な画像は、LINEにて送信ください。
STEP
06
電話でのインタビュー(取材)
※当社より 092-951-2680
もしくは 090-1195-4375 から発信いたします。
※以上の手順が終了すれば契約となり、いつでも「レイアウト指示書」を申請することができます。
情報の共有のお願い
ご契約にあたって以下の情報共有をお願いしております。
「レイアウト指示書」を元に印刷されたチラシやパンフレットが完成されましたら、
・印刷されたチラシやパンフレットをPOFでLINEにて送信ください。
・チラシ等の配布数・配布方法(新聞オリコミ・ポステイィング・手配り等)・集客結果数(お問い合わせ・来場等)の情報をLINEにて送信ください。
この情報は、今後のアナタの会社の広告の貴重なデータとして会社情報に更新致します。
レイアウト指示書の発注方法
レイアウト指示書の申請には、当社との契約がお済の場合に限ります。
レイアウト指示書のご依頼には、その都度「レイアウト指示書の申請書」が必要になります。
「レイアウト指示書の申請書」には制作するチラシ(パンフレット)のサイズや面数、目的・配布枚数・配布地域などを入力していただく書類です。
「レイアウト指示書」
をご提供するまでの流れ
STEP
01
当社のLINEメッセージに
「レイアウト指示書を希望」と
入力して発信してください。
STEP
02
当社から「レイアウト指示書の
申請書(word形式)」を送信します。
STEP
03
「レイアウト指示書の申請書」
に必要事項を入力し、LINEにて
ご返送ください。
ファックスでも対応しております。
FAX番号 092-951-2680
STEP
04
「レイアウト指示書の申請書を受け取り次第、当社から「レイアウト指示書」か「レイアウト指示書とレイアウトサンプル」のいづれかの作成費用のご請求書を送信します。
STEP
05
作成費用の人金確認後、領収書を
送信します。
STEP
06
お電話にて取材を行います。
STEP
07
「レイアウト指示書の作成を開始
します。
STEP
08
「レイアウト指示書(レイアウトサンプル含む)」はPDFでLINEを通じて送信し納品にかえさせていただきます。
※納品書も同時に送信いたします。
作成期間:「レイアウト指示書の申請書を受け取り、電話取材をした日を起点として10営業日に送信いたします。
CHAPTER
05
─ WORK STYLE
当社とのお取引について

05
会社名:株式会社クリエイティブスタッグ
電話:092-951-2680(代表電話)
携帯:090-1195-4375
FAX:092-951-2580
お問合せ
当社INEアカウント宛に御社名、担当者名、ご用件を送信ください。折り返し返信いたします。
なお、お電話をご希望の場合は、LINEに電話番号を入力いただければ、当社担当者よりお電話いたします。
担当者電話番号:090-1195-4375
当社LINEアカウント

※まずは、「今のお悩み」をLINEまたはお問い合わせフォームからそっと聞かせてください。
当社の業務スタイル
当社では、営業コストや納品書、請求書などの各種書類の郵送費などの経費削減と業務の効率化のため、ご依頼から納品に至る全ての打ち合わせと情報のやり取りには、全てLINEを通じて行います。
営業時間
平日10:00~17:00 土・日・祝日は定休日
※その他の定休日はカレンダーにてお知らせいたします。
納品書および領収書、請求書
LINEを通じてPDFでの送信となります。
納品形態
LINEを通じてPDFでの送信となります。
お支払い
全ての費用は前払い。支払いは銀行振込(振込費用は御社のご負担)となります。
完成データをご希望の場合
当社では、チラシやパンフレットの実制作(レイアウトおよび印刷)は行っておりません。
但し、レイアウトや印刷ができる業者の紹介はいたしております。
ご希望があれば、取次を致しておりますので、費用と期日等は直接ご相談ください。
CHAPTER
06
─ WORK STYLE
「共感」を追求するように
なった原点

06
当社は、共感をつくる会社です。
私たちの歩みは、1984年地元のスーパーマーケットのチラシ制作から始まりました。
当時はまだ、手描きのポップや活気に満ちたチラシが、地域の暮らしとお店をダイレクトに結んでいた時代です。
その後、大日本印刷(DNP)の協力会社として、百貨店や大手家電販売店など、九州を代表する企業の広告制作に数多く携わってきました。最先端の広告手法や、大規模なキャンペーンを支える中で、私たちは一つの大切な真実を学びました。
それは、どれほど時代が変わり情報が溢れても、人の心を動かすのは「企業が一方的に発信する情報」ではなく、相手の心に寄り添う「共感」であるということです。
その事に気づき、20年以上前から、私たちは「エモーションマーケティング(感情マーケティング)」を学び始めました。広告は、単に商品を綺麗に見せるのではなく、それを受け取るお客様が何を思い、どんな不安を抱え、どんな瞬間に喜びを感じるのか。その心の動きを追求してきました。
これまで制作してきたレンタルポスターや、九州にあるオーナーシェフの洋菓子店様を繋いだポータルサイト「九州ケーキコム」での取り組みは、その信念を形にしたものです。「地域で奮闘する私たちの気持ちを分かってくれる」というお客様からの温かい評価こそが、私たちの誇りであり、原動力です。
そして2026年。私たちはこれまでの40余年の経験とノウハウのすべてを注ぎ込み、厳しい状況に立つ建築会社・工務店様のための「共感広告」を始動しました。
時代の荒波に揉まれる工務店の社長が、大切に守ってきた「家づくりへの想い」。
それを、まだ見ぬお客様の「安心」へと繋げる架け橋になりたい。地域に根ざし、感情の通った広告を追求し続けてきた私たちだからこそ、お手伝いできることがあると確信しています。
共感の価値を磨き
続けた42年
1984年
商品ポップやパンフレットなど、地域の商業広告からスタート
1989年
大日本印刷(DNP)の協力会社として、百貨店やメーカーの広告制作を本格化
1990年
福岡県那珂川市にて広告制作会社「株式会社クリエイティブ スタッグ」を設立
1992年
エモーションマーケティングに出会い、人の心に響く表現の実践を開始
1996年
感情に訴えかける「レンタルポスター」の制作で多くの反響をいただく
2000年
九州の洋菓子店を結ぶ「九州ケーキコム」を開設。地域ビジネスの活性化に尽力
2018年
贈る人の心に寄り添うギフト特化型通販サイトの企画・制作を展開
2026年
工務店の「想い」とお客様の「不安」を繋ぐ、「共感広告」の提供を開始
「感情」を言葉に変える
専門家たち
吉野 博
株式会社クリエイティブ・スタッグ代表取締役
1956年2月 長崎県松浦市生まれ
1974年 長崎県立大村高校卒業
1978年 私立福岡大学法学部卒業
1978年から那珂川市松木に在住
・那珂川市商工会 商業部会に所属
・那珂川市松木区公民館にてスマホ教室主宰
・趣味 猫動画の鑑賞・読書・図書館通い
吉野 剛
取締役プランナー
田中 仁
ディレクター
― 株式会社クリエイティブ スタッグ ―
共感をつくる会社.
感情の通った広告を追求し続けてきた私たちだからこそ、お手伝いできることがあると確信しています。

